交通事故こんな時どうすればいい?当日痛くなかったのに灸に痛みが出てきた!

  1. 交通事故に遭い、警察には届出をし、保険会社に連絡
  2. その日は何ともなかったのに、翌朝になって首が痛くなった
  3. それは交通事故によるむち打ちです。交通事故は初期治療が大切です
  4. 交通事故の治療は整骨院でも可能です
  5. 保険会社への連絡手続きも福岡市東区交通事故・むち打ち治療専門院本多グループにお任せください
  6. 慰謝料も貰えるし、治療代もかかりません

今、痛くないからといって安心してはいけません!!

衝突事故をおこされた方で、自分が加害者だからと、治療を受けない方がいらっしゃいます。

むちうちの症状はレントゲンには写らないので、症状が現れるまでそれに気がつくことはできません。

後日現れてくる、頭痛や吐き気といった症状を気のせいにしたり、疲れのせいにして、治療をせずにいると、かえってむちうちの症状を長引かせてしまうことになります。
長い日数をかけて治療することになり、つらい日々が続いてしまします。

むちうちとは、一般的に首から肩にかけての靭帯や筋肉の損傷をいいます。外見的にははっきりとした症状が判りにくく、後から筋肉の炎症が起きて神経を圧迫したりしますので、事故当日よりも少したってから症状が現れてきます。

目に見えないからといって大丈夫だと思ってはいけません。

本多鍼灸整骨院・なみき鍼灸整骨院では、一人ひとり違っている症状をしっかりと見極めて治療を行っていきます。
レントゲンだけではわからない症状もありますので、ぜひ当院までお越し下さい。

教えて!交通事故 後遺症のこと

事故に遭ったのですが痛みも殆どないし、骨にも異常はなさそうなので
このまま何もせずにいても大丈夫ですか?

むち打ち症の自覚症状は数週間後、数ヵ月後に現れることも決して少なくありません。

事故から日にちが経ち過ぎると事故との因果関係が認めらず、保険が適用されないこともあります。

今はなんともなくても、念のため専門家にきちんと相談しましょう。

交通事故症例

福岡市東区香椎在住 Hさん 後ろから追突されて後から痛みが
Hさんは朝の通勤時に後方の車に追突され、腰を打ちました。
後方の車の方が警察を呼んでくれ、怪我はないですかと声もかけてくれましたが、腰の痛みが長時間デスクワークしたときの痛みと変わらない程度だと感じ、お互いの連絡先を交換するだけで、そのまま仕事へ行ったそうです。
3日目の朝、腰に激痛が走り、病院へ行ってレントゲンを撮ってから足をひきずって当院へ来られました。
レントゲンでは何ともなかったけど、とにかく痛いからどうにかして欲しいとの要望がありました。
交通事故のむちうちの痛みは筋肉を痛めているので、レントゲンには写りませんし、後遺症として、翌日や、数日後、数年後に痛みが生じる場合があります。

炎症と強く痛みのある身体にソフト矯正と交通事故専門の手技療法で施術しました。

後日、ハイボルテージや超音波などの医療機器も使い、筋肉の緊張やこわばりをほぐし、ゆがみがとれてから牽引をしました。

交通事故後の痛みは思いがけない方向からの衝撃があります。
Hさんに保険の対応やご自宅で出来るリハビリも指導し、Hさんは痛みの早期改善に努めて頂きました。
交通事故に遭われた方は後遺症防止も兼ねて、交通事故専門施術のある福岡市東区本多鍼灸整骨院、なみき鍼灸整骨院へお越しください。
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